説明
—この世を去るとき何を持っていくのか、何を期待すればよいか、誘導瞑想を通じて体験する旅のしおり—
「般若心経」は、日本中でもっともよく親しまれているお経でありながら、そこに書かれている意識を実際に体験したことのある人は、極めて少ないのではないでしょうか。
さあ、『般若心経』ツアー:覚醒の世界への旅にご招待しましょう。
・ 文珠菩薩と般若菩薩の種子のエッセンスのエネルギーが、旅をお伴します
・ 旅をより充実して過ごせるよう、悉曇の音やエネルギーを使います
・ まず幻想や二元性を超えて見ることで、この旅の準備を始めます
・ この旅では、執着のない意識、恐れのない意識を訪れます
・ 現在、過去、未来の仏の世界をたずね、彼ら自身がどのようにして この般若(叡智)の扉を使って、向こう岸に渡ったかを垣間見ます
・ 涅槃を超えた世界にも足を踏みいれます